批判の嵐^^/

批判・炎上大好きです!!

    首相、アベノミクス失敗との批判に反論 「求人倍率かなり高い」★3
    1 :ノーライフキング ★:2016/05/29(日) 14:36:23.60 ID:CAP_USER9.net
    首相、アベノミクス失敗との批判に反論 「求人倍率かなり高い」

    日本経済新聞 2016/5/27 15:22
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL27HON_X20C16A5000000/

     安倍晋三首相は27日午後、主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)で記者会見し、野党などからアベノミクスが
    失敗しているとの批判を受けていることについて「失敗したということには当たらない」と語った。有効求人倍率が
    高水準で推移していることや賃金が上昇している点も強調した。

     環太平洋経済連携協定(TPP)については早期に国会承認を求める姿勢を示した。

     伊勢志摩サミットは首相の議長としての記者会見ですべての公式行事を終え、閉幕した。

    ★1:2016/05/27(金) 20:42:57.15
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1464437142/

    【首相、アベノミクス失敗との批判に反論 「求人倍率かなり高い」★3】の続きを読む

    【テレビ】TBS社長 ベッキー金スマ「若干批判的な意見が多い」…復帰起用は「未定」
    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/05/25(水) 21:35:52.55 ID:CAP_USER9.net
    デイリースポーツ 5月25日 16時6分配信

     TBSの武田信二社長は25日、東京・赤坂の同局で定例会見を開き、13日放送の
    「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」でベッキーをインタビューした中居正広について
    「聞けないことも聞いてくれた」など、高く評価した。

     13日の放送分は、01年の同番組発足以来最高となる視聴率24・0%
    (関東地区、ビデオリサーチ調べ)を獲得した。武田社長は、番組放送後の反響も大きかったとし
    「(世間の)関心が高いと実感した」とコメント。ただ、寄せられた意見については
    「好意的なものよりも若干批判的な意見の方が多かった」とし、今後のベッキー起用については
    「何も決まっていない」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00000070-dal-ent

    ※前スレ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464160229/

    【【テレビ】TBS社長 ベッキー金スマ「若干批判的な意見が多い」…復帰起用は「未定」】の続きを読む

    【社会】「居座るつもりか」舛添都知事に識者猛批判 辞任せずも「第三者に調査」後の行く末は
    1 :リアーナ ★:2016/05/21(土) 18:16:38.24 ID:CAP_USER*.net
    政治資金問題の渦中にある東京都の舛添要一知事が2016年5月20日、2度目の釈明会見を行った。報道陣は、新たに噴出したネットオークションでの絵画落札などについて追及したが、知事は「第三者の目」を連呼するばかり――。

    2時間にわたる会見を、識者はどう見ていたのか。会見翌日の朝刊紙面をながめると、そろって舛添知事の答弁の悪さと「居座り」を批判していた。

    主要紙が辛口コメント掲載、朝日は「企業責任者」になぞらえた

    読売新聞は、東京大学の谷口将紀教授(政治学)のコメントを掲載。知事に問われているのは合法性だけでなく、適切か、社会常識で許容できるかだとして、

    「法律家任せではなく、知事が自分の言葉で説明し、公私を峻別していく姿勢を見せるしかない」
    と書いている。

    主要紙の中でも、とくに識者コメントを多く載せたのは産経新聞だった。政治家から評論家、コラムニストまでずらりと並んでいるが、いずれも報道陣からの追及から逃げ、「居座り」を決め込んでいるのではと手厳しい。

    「必死に逃げようとして質問をはぐらかしており、誠実さが感じられなかった」(元宮城県知事の浅野史郎氏)
    「同じ言葉で逃げ切ろうとする魂胆が見える。かなり精神的にタフな人」(コラムニストの辛酸なめ子氏)
    「刑事責任が問われるまで居座るつもりだろう。第三者が不適切と判断しても辞職しないのではないか」(政治評論家の屋山太郎氏)
    ちょっと角度が違うのは朝日新聞。危機管理コンサルタントの白井邦芳氏に、都知事を「企業責任者」になぞらえて話を聞いた。疑念について答えるとしながら、「第三者」を連発した会見を受けて、白井氏は「普通の企業の責任者なら許されない対応だ」とした。
    小渕優子氏「しっかり調査」、甘利明氏「職務を全力で全う」と発言したが...

    過去にも、金銭問題発覚後に「居座り」を決め込もうとした政治家はいる。たとえば、前任の都知事だった猪瀬直樹氏。徳洲会グループから5000万円を受け取ったと報じられた当日の会見では、

    「これからオリンピック招致をかち取った後、今後の招致実現の、実際に実現するために一生懸命頑張っていきたいと思います」
    と続投をにおわす発言をしていたが、その1か月後には辞任を余儀なくされた。

    国政へ目を向けると、小渕優子経産相(当時)は後援会による「観劇会」が問題視された際、報道陣から「辞任の考えはないか」と聞かれて、

    「いま私がやらなければならないことは、私自身の政治資金に関する問題のために、しっかり調査をすることだと思います」
    と会見したが、その2日後には辞任している。収支報告書をめぐる問題で、調査を行った末の辞任とあって、今回の舛添問題とも似ていると言えそうだ。

    一方、建設業者から口利きの見返りとして、現金を受け取った疑惑が出た甘利明経済再生担当相(当時)は、参院本会議で「私自身がしっかりと説明責任を果たす。その上で職務を全力で全うする」と発言するも、その夕方には辞任した。
    http://www.j-cast.com/2016/05/21267438.html?p=all

    【【社会】「居座るつもりか」舛添都知事に識者猛批判 辞任せずも「第三者に調査」後の行く末は】の続きを読む

    このページのトップヘ