批判の嵐^^/

批判・炎上大好きです!!

    オリラジ中田が松本人志を批判→吉本社長から直に謝罪要求される
    1 :fusianasan@\(^o^)/:2017/05/29(月) 08:09:34.94 0.net
    オリラジ中田「茂木健一郎を擁護し、暗に松本人志さんを批判するブログを書いたところ
    吉本が全社をあげて大騒ぎし幹部と社長に謝れと言われてるところ」
    「僕の意思としては謝らないと。人志松本に謝らない話、謝らなんなぁー言うてるところです」
    「(ブログについて)世間は騒いでない。吉本内部だけ騒いでる」
    http://youtu.be/Ci7WTz-2208

    【オリラジ中田が松本人志を批判→吉本社長から直に謝罪要求される】の続きを読む

    シャネルが15万円のブーメランを販売 批判相次ぐ
    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :NGNG?PLT(13346).net

    シャネルが15万円のブーメラン 批判相次ぐ高級ブランド、進むべき道は

    ブーメランは狩りの道具で、少なくとも5万年前から存在している。オーストラリア先住民のものと思われることが多いが、世界最古のものはポーランドで発見された。

    そのブーメランを、仏高級ブランドのシャネルが1325ドル(約15万円)で販売していることをご存知だろうか? 
    「泥つきジーンズ」を425ドル(約4万7000円)で販売し物議を醸した米百貨店ノードストロームに続き、シャネルもまた、値段があまりも高い商品を販売したことで世間の笑い物になっている。

    発端は、メーキャップアーティストのジェフリー・スターがインスタグラムに投稿したシャネル製ブーメランの画像だった。
    米ファッション誌ウィメンズ・ウエア・デーリー(WWD)は、この投稿から「白熱した議論」が始まったと指摘している。その後議論はツイッターに波及し、いまだに広がり続けている。

    ノードストロームの場合と同様、問題になっているのは「文化の私物化」だ。
    汗水流して肉体労働をする米国人のイメージを利用して金儲けをたくらんだノードストロームに対し、シャネルの場合は何千年も前から狩りや戦いにブーメランを使ってきたオーストラリアのアボリジニやトレス海峡諸島民といった先住民がその対象だった。
    偽物の泥つきジーンズも、しゃれた木材・樹脂製ブーメランも、オリジナルをばかにするものであり、真正さが完全に欠けている。
    高級品は常に特権的なイメージを持つが、仕事道具をおしゃれにアレンジした商品ほど気分を害するものはないだろう。

    シャネルはノードストロームの騒動で過敏になっていたのだろう。即座に次のような声明を発表した。
    「シャネルはあらゆる文化の尊重に熱心に取り組んでおり、一部の方々の気分を害した可能性があることは非常に遺憾です。
    この商品は、世界のその他の地域でのレジャー活動に着想を得たもので、アボリジニやトレス海峡諸島民のコミュニティー、文化物としてのブーメランの重要性を軽視しようとしたものではありません」
    これは全面的な謝罪とは言えず、こうしたやや自己弁護的な説明は(たとえそれが正しくとも)控えた方がよかっただろう。ただ、シャネルが迅速に動いたことには違いない。

    高級ブランドが進むべき道は
    高級ブランドが相次いで公の場でバッシングを受けた形だが、これはブランド各社が考慮すべき何らかのトレンドが現在進行中であることを示しているのだろうか。
    世界各地では現在、ポピュリズム(大衆迎合主義)が台頭している。
    ポピュリズム運動は、よそ者と見なした人間を攻撃する一方、その怒りの矛先は特権階級にも向けられる。
    米金融業界を批判したバーニー・サンダース上院議員や、一般市民に力を与えると約束したドナルド・トランプ大統領に投票した有権者は、裕福さをひけらかす人々に嫌気が差した消費者でもあったかもしれない。
    この動きが今後も継続し、激しさを増すと、ブランド各社は大きな重圧を受けることになる。数日間批判にさらされるだけならば、シャネルやノードストロームにとって痛手とはならない。バッシング元は自社の対象購買層ではないからだ。

    (以下ソース)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/16324


    【シャネルが15万円のブーメランを販売 批判相次ぐ】の続きを読む

    このページのトップヘ