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    【笑点降板】林家木久扇(78)が桂歌丸(79)を批判 「自分でおしまいとか決めちゃいけない」
    1 : 男色ドライバー(東京都)@\(^o^)/:2016/04/27(水) 13:09:45.18 ID:Acy5NeKH0●.net ?PLT(14015) ポイント特典

    歌丸の「笑点」降板示唆に林家木久扇が苦言…「自分で決めちゃいけない」

    デイリースポーツ 4月27日 11時2分配信
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    「笑点」からの降板を示唆した桂歌丸に苦言を呈した林家木久扇=東京・日本橋高島屋拡大写真


     落語家の林家木久扇(78)が27日、東京・日本橋高島屋で同日開幕した「笑点50周年特別記念展」(5月9日まで)の開会式典に出席。

    22日に「笑点」からの降板について言及した現司会者の落語家・桂歌丸(79)に“苦言”を呈した。

     木久扇は、歌丸の降板示唆について「新聞で読んでビックリした」としつつ、
    「私が思うのは、自分で区切りをつけちゃいけないと思うんですよ。自分がそこに追い込まれていっちゃうから」と、歌丸の発言にダメ出しした。

     さらに「今度お会いしたら、歌丸師匠に直に言おうと思うんです。自分で役の始まりとかおしまいとか、決めちゃいけませんよ、と」とも発言。
    「自然に見てる人が衰えたなと感じたりとか、番組自体も数字が取れなくなってきて、じゃあ新しい人を、ってなっていくんで、お一人で決断しちゃいけないと思うんです」と持論を展開した。

     50周年を迎える笑点の歴史で、47年間番組に出演している木久扇の先輩は、歌丸のみ。敬愛する相手だからこそ、
    「なんであんな風に始末しようとしちゃうのか、自分で自分を片付ちゃうのか…。まだお元気なんでね。
    体の中に電池入れてでも動いてりゃいいと思いますから。ロボットでも何でもいいですよ、居れば」と、ジョークを交えながらもハッパを掛けていた。

     また、自分が次期司会者には?との問いには「自分が滅びるまで、面白い答えが出なくなるまでやるつもりでいるんですが、司会者側に回るつもりは全然ない」とキッパリ。

    「私が司会者になっちゃったら、こっち(回答)側の面白いこという1つのパターンがなくなっちゃうんですね。お酒の醸造と同じように、僕のいい方の菌を広めていって、
    この番組自体がいいお酒になってずっと続いていくようにしたい」と、笑いの産み手としてのプライドものぞかせた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000039-dal-ent

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    宮根誠司“出川嫌い”発言に「お前の方が嫌い!」と批判殺到
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/25(月) 09:22:33.03 ID:CAP_USER*.net
    フリーアナウンサーの宮根誠司(52)が爆弾発言をし、世間をざわつかせた。ことの発端は、
    4月19日に放送されたバラエティー番組『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)でのひと幕。
    同番組に出演した宮根が、ゲストとして来ていた出川哲朗(52)に対し「嫌いだった」ことをカミングアウトしたのだ。
    さらに宮根は、「出川さんガーン行ってる頃やから、僕がたまたま行ったら、関西のローカルアナウンサーが来たから、上からカマされたイメージがあって」と嫌いな理由を説明し、
    「こんな裏表ある人間がいるとは……」と言いたい放題。これには出川も我慢できなかったようで「ふざけんじゃねぇよ!」と声を荒らげた。

    この放送はネットでもたちまち話題となったが、宮根が出川を「嫌い」と発言したことに対して批判も多く、
    「出川は憎めない、むしろお前の方が嫌!」「何様なのこの人。
    哲ちゃんの方が好きに決まってるわ」「好感もてないやつの僻みだから、気にしちゃだめだ」などと出川を擁護する声が目立つ。
    昨年、週刊女性が行った「抱かれたくない男」アンケートで1位に輝いた出川だが、世間では圧倒的なほど、宮根を批判する声が多い。この差は一体何なのだろうか。

    「宮根の好感度は下がる一方で、いまやドン底。先日の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)で、熊本で被災地の焼き芋屋を報道する場面があったのですが、
    雨宿りしている子供たちをスタッフが追い出して取材を始めたんです。
    もちろん現地のスタッフが行った横暴な取材ではあったんですが、
    ズブ濡れになっている子供たちをモニタで見ていた宮根がそれに対して何も言わなかったことに視聴者は不満を抱き、現在大炎上中です。
    ネットでは番組打ち切りを望む声も出始めています」(夕刊紙記者)

    宮根が一方的に嫌っているだけで、世間ではまるで真逆に見えているようだ。
    毒舌が売りの宮根だが、ここまで「嫌い」という発言に賛同してもらえない人物も珍しい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1120990/
    2016.04.25 08:00 日刊大衆

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    <モデル・紗栄子>「信念をもって」寄付公開に支持集まる!「批判する奴はお前は何かしたのか?と言いたいね」 ★2
    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/04/24(日) 18:49:48.58 ID:CAP_USER*.net
    熊本地震の被災地支援活動で、子どもたちとともに500万2000千円の寄付をおこなったことを報告したモデル・紗栄子(29歳)の行動が、話題となっている。

    4月19日、紗栄子が「私も今できることを。 子供達もお小遣い貯金を千円ずつ。 家族みんなで募金させていただきます...」として振込受付書を証明として公開したところ、
    議論が吹き荒れたのだ。募金する行動は素晴らしいのだが、それを「公開」することに意味があるのか、何の“アピール”なのか――というわけ。

    さまざまな意見が寄せられたことに対し、紗栄子は21日にInstagramを更新し、

    「先日の投稿でいろんな意見がありますが、一人でも多くの人が寄付について改めて考えてくださり行動に移してくれたらとの思いで、批判も覚悟の上、実名での振り込み明細を掲載しました。
    信念を持っての行動なので、私は何を言われても大丈夫です。」

    とコメント。また交際相手であるスタートトゥデイ社長の前澤友作氏もTwitterで同じく19日、熊本県に1000万円を寄付したことを報告しており、

    「一人の経営者として率先して行動したり、包み隠さず発信していくことに責任を感じています。真似する人が増えて、結果支援が拡がることに期待しています。」

    とつづっていた。

    寄付報告の是非について、Twitterでは、

    「寄付に関して批判されることは意味がわからないよね」
    「彼女がどういう理由で額寄するにせよ、これだけの額寄付できるのは凄いし、被災地には有り難いこと。 批判する奴はお前は何かしたのか?と言いたいね」(原文ママ)」

    と、どういう理屈であれ批判はお門違いだという意見がも多くあがっているほか、

    「どんどん公表すべきでしょう。
    むしろ尊敬しますよ。何で批判するの?」
    「むしろ高額寄付した人は積極的に意思表示なり公表してもらって
    懐に余裕のある層の人達の寄付に対する意識
    呼び水になってくれたらいいと思う」

    など“むしろ有名人は言うべき寄付したことを公にすべき”という声も少なくない。

    “黙って行動してこそ美談”という日本人独特の(?) 考え方があるのかもしれないが、堂々とした紗栄子たちの言動が、非常時の芸能人のSNSのあり方に一石を投じたのは間違いないだろう。

    (花賀 太)

    R25 4月24日(日)7時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160424-00000006-rnijugo-ent

    2016/04/24(日) 07:30:23.85
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461450623/

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