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    【テニス】『言い訳王』に「ピーナツ大の器」、豪でトミックに痛烈批判
    1 :餡子先生 ★@\(^o^)/:2016/05/10(火) 10:39:14.27 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】数々の問題行動で男子テニス界を騒がせている若手選手のバーナード・トミック(Bernard Tomic)について、地元オーストラリアのメディアは9日、「言い訳王」「ピーナツ大の器」などと厳しく批判した。

     世界ランク22位のトミックは先日、マドリード・オープン(Mutua Madrid Open 2016)の初戦でファビオ・フォニーニ(Fabio Fognini、イタリア)にマッチポイントを握られると、相手のサーブを受ける際にラケットを上下逆に持って、
    リターンするそぶりすら見せないという無礼な振る舞いを見せただけでなく、8日に開幕したイタリア国際(Internazionali BNL d\\\'Italia 2016)の初戦を、わずか8分で棄権していた。

     ローマ(Rome)での試合をわずか3ゲームで棄権したことについて、23歳のトミックは「昨晩から調子が悪かった」と説明したが、
    試合に対する思い入れが足りないことは明らかで、オーストラリアのメディアは、燃料積載容量が少ないことを皮肉って「タンク機関車のトミック」と名付けている。

     ヘラルド・サン(Herald Sun)紙は、社説のページで「欲望、情熱、戦い、高いプロ意識―こういった素質を、伸び盛りの若手テニス選手から見たいものだ」と述べた。

    「しかし実際に見せられるのは、かんしゃく、横柄な態度、その時々の気分といったもの。さらには、無礼で手に負えない行動を正当化するという、まったくもって信じられない場面すらある」

     同紙は「言い訳王」とタイトルを付けた記事の中で「その通り、これはバーナード・トミックのこと」と実名を出して批判すると、同選手がこれまでに挙げた10個の言い訳をリストアップ。これは「終わりがない犯罪記録」だとこき下ろした。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000009-jij_afp-spo

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    ホリエモン、太蔵の「思春期」批判に上から発言 西川史子あ然
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/08(日) 16:34:32.69 ID:CAP_USER9.net
    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)が8日、TBS「サンデージャポン」(日曜前10・00)に生出演。
    大阪都構想を発端に、東国原英夫氏(58)とツイッター上で言い争いとなったことについて言及した。

    先月放送されたテレビ番組で、堀江氏が「大阪都構想は本を出していれば成功していたかもしれない」と持論を展開すると、
    東国原氏がツイッター上で「本の出版って」などと苦言。これに対して「まだグダグダ言ってんですか。バラエティ番組の企画ごときに」と堀江氏が応戦し、言い争いになっていた。

    堀江氏は東国原氏との“バトル”について「番組側に言ってと言われて言ったら、東さんが『何言ってるの?』みたいなことを言い出した」と説明し、自身の正当性を主張。
    すると元衆院議員でタレントの杉村太蔵(36)から「堀江さんは問題提起の天才。ただ、一理あるなと思いながら納得できない。
    我々が反論すると『おかしな考え方』だと言う。思春期、反抗期の主張に近いものがある」と批判を受けた。

    この批判に対し、堀江氏は「簡単に言うと、あなたたちには理解できないことをやってるから、僕はうまくいったりとかするわけですよ」と“上から発言”。
    医師でタレントの西川史子(45)は「何その発言!ちょっと考えられない」と驚いていた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/08/kiji/K20160508012548170.html
    2016年5月8日 11:20

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    舛添知事の出張はロンドン市長と比べ「桁違いの豪遊」 音喜多都議が批判
    1 :日本茶 ★:2016/04/30(土) 00:26:24.52 ID:CAP_USER*.net
    こんばんは、おときた駿@ブロガー都議会議員(北区選出)です。
    最近「舛添評論家の方ですか?」と聞かれますが、東京都議会議員をやっております。

    他の政策案件の仕事もバリバリしておりまして、
    しばらくはそっちを書こうかと思っていたところ、忘れた頃に…

    ロンドン市から、海外出張経費についての返信がありました!



    (中略)
    ご覧のとおり、かなり多岐にわたる情報をいただくことができました。
    前提条件として重要なのは、

    ●期間→舛添知事:5泊7日、ロンドン市長:4泊6日
    ●随行員→舛添知事:19名、ロンドン市長:6名
    ●物価はロンドン市の方が1.5倍ほど高い

    以上を念頭に置いていただいた上で、
    早速比較表を作成いたしましたので、ご覧いただきたいと思います。
    どどんっ



    上記のメールに出てくる数字を足し上げても、
    冒頭で提示された総額に至らないという謎はあるのですが…
    総額提示の方を採用すると結果は

    ロンドン市長:684万円 VS 舛添知事5,040万円 

    物価の違いがあるとはいえ文字通り、これほどケタ違いの結果が出るとはっ!
    もちろん、勘定項目にどこまで入れるか等で異なる部分はあるとしても、
    ここからそう大きく乖離することはないでしょう。

    注目いただきたいのは、図の中で青・赤で比べさせていただいた部分。

    航空運賃は約4倍の差がついてます。舛添知事のファーストクラス分で、
    ロンドン市長一行分のほとんどをカバーできちゃいますね。

    宿泊費は知事一人分(スイート5泊で約100万円)より、
    ロンドン市長一行の総額の方が安くなっています。
    結果、宿泊費の差は約10倍。

    情報が開示された当初から高いと問題提起されている、
    車両に関してもほぼ10倍の差。「現地案内人」という、
    そもそもの必要性が疑問視されている部分については、ロンドン市はゼロです。

    加えて、「その他」の金額がやたら舛添知事は高いのが気になります。

    数字というのは残酷で、セキュリティや要人との会談などと言って
    言葉でどれだけ取り繕っても、それをすべて覆すほどのインパクトがあります。

    単純比較はできないという大前提はあれど、
    世界No1都市の首長の海外視察がこれですから、
    都知事外遊費用の妥当性がうかがい知れるというものです。
    (以下略/全文はソースで)

    海外出張経費について、ロンドン市から返信あり!文字通り、舛添知事の豪遊とケタ違いだった… | 東京都議会議員 おときた駿 公式サイト
    http://otokitashun.com/blog/togikai/11199/

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