批判の嵐^^/

批判・炎上大好きです!!


    1 :風吹けば名無し:2018/06/21(木) 15:34:39.90 ID:DZKplNLu0.net
    毎日新聞の行動

    安倍総理が万引き家族をみたらどう言うかを想像で書きました。←アホ
    記事を宣伝にtweetしました←さらにアホ
    想像で書いたことを批判されたからtweet消しました←すごくアホ
    少し表現柔らかくしてtweet再投稿←超アホ
    再び数分で消しました←度し難いアホ

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    【炎上】人気ラッパー呂布カルマ「地震楽しかったっす」 不謹慎指摘で炎上も批判に反論 バトルぼっ発★6
    1 :ストラト ★:2018/06/20(水) 00:37:09.93 ID:CAP_USER9.net
    人気男性ラッパー・呂布(りょふ)カルマさん(35)が、怒りを爆発させている。

    2018年6月18日に起きた大阪北部地震に関する投稿をしたところ、インターネットユーザーから「不謹慎だ」といった批判が殺到。
    呂布さんは納得いかないようで「何が悪いのか分からない」と応酬している。

    ■「別に何を楽しもうが俺の勝手だろ」

    地震発生時に大阪に滞在していたという呂布さん。発生から数時間後、ツイッターでこんな書き込みをした。

      「不謹慎かもだけど地震も込みで大阪楽しかったっす ●●さん●●くんはじめお世話になった人達ありがとうございました」「地震楽しかったっすよ。すげー揺れたし、非日常は楽しいです」(伏せ字は編集部)

    この書き込みが賛否を呼び、「テレビ出てるような有名人があんま軽率なこと言わんといて欲しいな」「大阪いましたけど変に自粛するよりはえーと思いますよ」といった意見が寄せられる。

    だが批判は妥当でないとして、呂布さんは

      「別に何を楽しもうが俺の勝手だろ」
      「山で遭難して死んだ人がいるから登山楽しむのは不謹慎的な?馬鹿じゃねえの」

    と反論。あらためて「地震によって麻痺した交通などの非日常感に多少なりともワクワクしたからです」と投稿の趣意を説明した。

    こうした「反撃」がさらに批判を生み、呂布さんも負けじと応酬。
    泥仕合の様相を呈し、以下のようなやりとりが数十回繰り広がられている。

    「君含む一部の馬鹿が反応してるだけだと思うよ」
      ユーザーA「タイミングの問題じゃないすかね?このタイミングでSNSで呟いたらいろんな人の目に嫌でもつく(中略)TPOはわきまえましょーや!」
      呂布さん「俺なりにわきまえてます。君含む一部の馬鹿が反応してるだけだと思うよ」

      ユーザーB「呂布さんこれはファンを多くに持つ貴方のやり方としてはマズイですよね?(中略)少なくともこれはツイッターで言うべきじゃない気がする」
      呂布さん「馬鹿とナイーブははなから相手にしてないので平気っす!さよなら!」

      ユーザーC「呂布さんは自分は臆病者じゃない、卑怯者じゃない、と思っているかもしれないけど、それは違いますね。自分と自分の周りの事しか考えてないだけだと思います」
      呂布さん「それの何が悪いのか分からないんですけど。全員がそんな公共意識高くないよ。そして俺のどこが臆病で卑怯だと?侮辱してんの?」

    「不謹慎かも〜」の投稿から9時間経った19日未明。呂布さんは不愉快なツイッターユーザーをブロックしたと報告。

      「ブロックされた奴らの反応おもろい。相手して欲しいなら最低限の言葉遣い気をつけろや」

    とパンチライン(決め台詞)を放っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000002-jct-ent

    呂布カルマ
    \n

    ★1=2018/06/19(火) 13:45:55.19
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529405308/

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    1 :名無し募集中。。。:2018/06/22(金) 00:14:18.13 0.net
    ホントに自称“難民”だけ?NHK「クロ現」が無視した「暴行で流産」「拉致され殺害予告」当事者の声
    志葉玲 | フリージャーナリスト(環境、人権、戦争と平和)
    6/19(火) 11:00

    問題のクローズアップ現代+の放送 NHKウェブサイトより

     NHKの番組「クローズアップ現代+」が批判を浴びている。
    「日本での難民認定申請は、就労目的」という法務省・入国管理局の主張を無批判に伝えるものであった一方、実際に紛争地などから日本に庇護を求めてきた難民当事者の声は番組中、一切紹介されなかったのだ。
    「クローズアップ現代+」の番組内容に対し、難民支援に取り組むNPOからも、難民への差別を助長すると危惧する声明が出された。
    〇名古屋入管局長の大暴言

     問題の放送は、今月6日に地上波で放送された「自称“難民”が急増!? 超人手不足でいま何が…?」と題した回。
    少子高齢化による人手不足が深刻になる中、就労目的で来た外国人が「難民」と偽りの申請をすることで、滞在・労働許可を得て、日本で就労している、というものだ。

     技能実習生や留学生等の一部が“難民”と自称として難民認定申請を行っていること自体は事実であるが、問題は、いわゆる「真の難民」、
    つまり戦争や迫害などから、庇護を求めて日本に来た、難民認定申請者の存在を、番組中で全く取り上げなかったことだ。その一方で、法務省・入国管理局の明らかに事実と異なる主張が取り上げられた。
    番組中、名古屋入国管理局の藤原浩昭局長は、こうコメントしている。

    「その申請の理由を見ると、『借金に追われている』とか、いわゆる政治難民とは考えられないような理由を挙げて申請をしてくるということが多くみられる。本当に困って、あるいは政治的迫害を受けてというものは、ほとんどありません」

    出典:クローズアップ現代+より

     だが、認定NPO法人「難民支援協会」(JRA)の広報担当・野津美由紀さんは次のように反論する。

    「名古屋入管の審査によって難民不認定となったものの、訴訟によって不認定処分取り消しとなり、難民として認定された事例はいくつもあります。2016年には、名古屋高裁が、ネパール人二人とウガンダ人の不認定処分を相次いで取り消しました」

     上記の事例では、名古屋入管に難民不認定とされたネパール人男性は、現地過激派5,6人に拉致された上、銃を突き付けられ「入党しなければ殺す」と脅されている。
    同じく不認定とされたウガンダ人女性は、野党の党員であったために、政府支持派の男達から殴る蹴るの暴行を受け、流産した。
    さらに現地野党幹部が「彼女は与党から命を狙われている」と証言している。彼らの訴えを、名古屋高裁は「難民認定基準ハンドブック」(国連難民高等弁務官事務所・編)にしたがって事実認定し、不認定処分を取り消したのだ。

     クローズアップ現代+は、これらの事例を踏まえた上で、藤原・名古屋入管局長の「本当に困って、あるいは政治的迫害を受けての難民申請はほとんどない」という発言を紹介したのだろうか。

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