批判の嵐^^/

批判・炎上大好きです!!


    1 :名無し募集中。。。 :2018/07/02(月) 20:48:53.05 0.net
    TBSラジオ「アルコ&ピース D.C.GARAGE」(火曜深夜0・00)の12日深夜放送予定の企画「アベンジャーズからファルコンを脱退させようSP」が物議を呼んでいる。

    6日に番組が公式サイト上で「アベンジャーズからファルコンを脱退させようSP & アベンジャーズ新メンバーオーディション!」と12日深夜放送の内容を予告。
    「他のアベンジャーズメンバーとの実力差がありすぎる『ファルコン』!もう見てられない!だから、彼を脱退するように説得します!!」と説明し、リスナーにファルコンを“説得”している音源の提供を求めていた。

    これまでも同番組では、パーソナリティを担当するお笑いコンビ「アルコ&ピース」の酒井健太(34)が「アベンジャーズ」シリーズに登場するファルコンを話題に挙げており、今回もその一環として企画されたものだった。

    ところが、この企画にSNS上では「ファルコンはアベンジャーズに必要不可欠。こんな企画はやめてほしい」「ネタとしても不快」など、批判の声が殺到。
    同番組のリスナーからは「ラジオを聞いてもいないのに字面だけで批判しないでほしい。ちゃんさか(酒井)はファルコンのファン」「誤解されている部分がかなりあると思う」など擁護のコメントも寄せられていた。

    「ファルコン」がトレンドワード入りする炎上状態を受けて、相方の平子祐希(39)は7日にツイッターを更新。
    「御意見・ご感想→」として酒井の公式インスタグラムのURLを投稿し、無関係をアピールしていた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/07/kiji/20180607s00041000151000c.html VIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:----: EXT was configured

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    1 :名無しさん@ベクトル空間 ★:2018/06/30(土) 01:05:36.12 ID:CAP_USER9.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00116722-soccermzw-socc

    0-1とリードされながら、他会場の状況を見て“守ること”を選択

    日本代表は現地時間28日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリー グ第3戦のポーランド戦で、
    0-1の敗戦を喫した。同時刻にキックオフされたグループHのもう1試合で、
    コロンビアが1-0でセネガルを下したことで、セネガルと勝ち 得失点差、総得点、
    接対決の結果で並びながら、「フェアプレーポイント」で上回り勝ち上がりを決めた。

    ファウルの少なさで九死に一生を得た日本だが、ポーランド戦の終盤で展開された
    両軍の消極的なパス回しにより、世界のサッカーファンからはツイッター上で「フェアプレーを汚した」
    「恥だ」など非難する声が上がっている。

    コロンビア戦とセネガル戦の先発から6人の入れ替えを行った西野朗監督は、後半14分に先制点を許し
    1点を追う状況だったが、他会場でコロンビアが先制したとの情報を得ると、攻めるのを止めた。

    同37分にFW武藤嘉紀を下げ、ボランチの長谷部誠を守備固め要員として投入。同点 ゴールを目指すよりも、
    警告も失点も絶対にせず、セネガル対コロンビアの試合結果に 運命を委ねるという他力本願の采配に切り替えた。

    酷暑の中での試合となったなか、ポーランドもこれに呼応するように最終ラインでボールを回す。
    両者が攻め合う姿を期待したスタンドのサポーターは、無気力にも映るサッカーにブーイングをした。

    「スコアで合意に達したことはフェアプレーなのか?」

    日本の敗戦から1分半後にコロンビアの勝利が確定。勝ち点、得失点差、総得点、直接対決の結果で並んだセネガルと、
    イエローカード2枚差で決勝トーナメント進出を決めた。

    ルールを最大限に活用した格好となったサムライブルーだが、終盤の消極的なサッカ ーに対し、
    外ファンはツイッター上で批判している。

    「日本とポーランドが最後の15分、スコアで合意に達したことはフェアプレーなのか?」
    「日本は次のラウンドに進出した。フェアプレーで決まったが、
    最後の10分の振る舞いはフ ェアプレーではなかった」
    「日本のフェアプレーポイントはセネガルより上だった。しかし、今日の試合に関しては、
    セネガルがよりフェアに戦った」
    「セネガルが進出すべきで、日本はふさわしくない」
    「FIFAのフェアプレーは日本がボールを持って、最後の10分間立っているということなんですね」
    「日本は終盤のアンフェアな振る舞いでフェアプレーで突破。それが全てなんて、恥だ」
    「日本はフェアプレーを汚した」

    セネガルとコロンビアの一戦が目まぐるしく攻守が入れ替わる熱戦だったために、
    日本代表の消極的な戦略は海外で物議を醸している。

    ★1 2018/06/29(金) 02:30:53
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530277714/

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    1 :Egg ★:2018/06/30(土) 08:23:28.41 ID:CAP_USER9.net
    元ライブドア社長で実業家の堀江貴文さんが出資する宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)の小型ロケット「MOMO」2号機が30日朝、北海道大樹町から打ち上げ直後に落下、炎上した。けが人などは確認されていないという。

     MOMO2号機は、全長10メートル、重さ1150キロ。同社によると、午前5時30分に同町の海岸近くに設けられた発射上から打ち上げ直後、機体が地面に落下、炎上した。破片が飛び散る可能性もあるとして、社員らは射場から約600メートルの指令所から避難したという。同社は状況を確認し、説明する予定。

     同社は小型衛星の打ち上げロケットの開発を目指すベンチャー企業で、前身の会社は2003年に設立された。MOMOは、市販の電子部品を使うなど、低コスト化を図り、民間企業が独自開発したロケットとして、国内初の宇宙空間(高度100キロ)到達を目指していた。

     昨年7月の1号機打ち上げは、発射から約1分後に通信が途絶えてエンジンを停止。高度約20キロから海上に落下した。

     2号機の打ち上げは当初4月を予定していたが、直前に機体の窒素ガス漏れが見つかるなどして延期していた。(浜田祥太郎)

    朝日新聞 6/30(土) 6:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000008-asahi-soci

    写真


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