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    指原莉乃、総選挙二連覇も批判の声が相次ぎ「傷つきました」
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 19:40:01.63 ID:CAP_USER9.net
    HKT48の指原莉乃(23)が、26日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00〜10:55)にゲスト出演し、第8回AKB48選抜総選挙で史上初の二連覇を達成した心境を語った。

    2位渡辺麻友の17万5,613票を大きく引き離し、過去最多となる24万3,011票を獲得して2年連続の1位に輝いた指原。
    番組内でコメントを求められると、「こういうふうに取り上げていただく場に自分がいるのがすごく恥ずかしい」と謙遜した。

    ゲストの宮藤官九郎(45)から「堂々としてましたね」と褒められ、ダウンタウン・松本人志(52)から「なんか慣れてきてる気がする」とイジられると、
    「慣れてないです!」と反論。ところが、司会の東野幸治(48)の「前日もよく寝られたでしょ?」には、照れくさそうに「はい、いっぱい寝ました」と素直に認める。

    松本の「今の指原にはライバルがいない。そこがもしかしたら指原のつらいところかも」という意見には「うーん」と口ごもりつつ、
    「今年は不安もあって。1位になった人は追いかける立場じゃないので、一気に力が弱まっちゃうんですよね」と吐露。
    「来年どうなるか」と三連覇の自信はないようで、「出るかどうか決めてないんですけど」と次回の出馬は未定であるとの考えを示した。

    一方、ワイドナ現役高校生としてゲスト出演したタレント・北村優衣(16)は総選挙の開票時に台湾にいたことを明かし、
    国外でも速報が流れていたことで注目度の高さを実感したという。
    指原が1位になったことについて周囲に感想を聞き、「女性は『すごい』『かわいいし、なんでもできる』と話してたんですけど、
    男性は『俺はまゆゆ派かな』とか」と男女で反応が異なっていたことを報告すると、指原は「えっ? なんで余計なこと言うの?」とツッコミながら手をたたいて喜んだ。

    その後、社会学者・古市憲寿氏(31)が小沢一郎代表(74)を激怒させて炎上したことについて「ネットは怖い。守ってくれない」
    「反応がダイレクトに返ってくる」と振り返ると、指原は「(批判されても)何とも思わないですけど、(総選挙で)1位になったときに『おめでとう』より批判の声が多かった時は傷つきました」と告白した。

    実際に指原のツイッターに寄せられたコメントを見ると、結果を不服とする声や2位の発表時に喜びを爆発させたことへのクレームが確認できる。
    そのほとんどが「応援してない」「誰にも投票してない」人だと言い、「それでも自分の方が幸せだと思えるから、
    最近は大丈夫になりました」「最初のころはすごく嫌だったし傷ついてたんです」と赤裸々に語っていた。

    http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/mycom-20160626032/1.htm
    2016年6月26日(日)14時32分配信 マイナビニュース



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    <フジテレビのMr.サンデー>ただのイジメ!舛添元都知事の初恋ラブレターを晒し批判殺到!
    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 19:24:21.33 ID:CAP_USER9.net
     6月21日に辞職した舛添要一元都知事についてのフジテレビの報道に「さすがにこれはやりすぎなのでは?」と、ネット上がざわついている。

     問題視されているのが19日に放送された情報番組「Mr.サンデー」。番組には舛添氏の故郷・福岡県北九州市に住む「舛添氏の初恋の相手」と紹介された女性がVTRで登場。

    その初恋相手は舛添氏と高校時代に数年間文通を続けていたようで、番組で舛添氏から送られてきたという大量の手紙を公開した。

     また、その初恋相手はたくさんの手紙の中で印象に残っている言葉があると話して、「正しく・強く・美しく生きていこう」と書かれたメッセージを披露。「“正しく”がちょっと欠けている」と舛添氏に苦言を呈した。

     舛添氏の少年時代を知る人物の証言でもあり、説得力があるのもわかるのだが、プライベートなラブレターを公開する必要性まであったのか、さまざまな意見が寄せられているようだ。

    「もちろん、都民をとことんまでイラ立たせた舛添氏が元凶ではあるわけですが、初恋相手への恋文まで引っ張り出して叩くことに、さすがに嫌悪感を示している人も多い。

    『ざまあみろとも思うけど、これだとただのイジメ』『なぜ、ここまでフジテレビはするの?』など、今回の報道について批判の声も殺到しています」(週刊誌記者)

     今回の一連の舛添批判に最も熱くなっていたのがフジテレビだ。「今回は頑張っている」「そうだ、舛添をもっと追い込め!」「応援します」という声も多かっただけに、つい突っ走ってしまったのかもしれないが、ともすれば行き過ぎた報道は、追い込まれた悪党たちの逆襲の手段として使われかねない。

     報道の自由を「やりたい放題」とはき違えず、庶民の気持ちをうまく反映したニュース作りに徹してほしいものだ。

    (田中康)

    http://www.asagei.com/60819

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    【鉄道】自然破壊、税金投入...問題だらけの\\
    1 :海江田三郎 ★:2016/06/21(火) 19:29:09.74 ID:CAP_USER.net
    http://n-knuckles.com/street/trends/news002232.html

     総事業費9兆円超でJR東海が東京―大阪間の建設を目指すリニア中央新幹線。2027年の品川―名古屋間の先行開業に向け工事はすでに始まっている。
     筆者は南アルプスの自然破壊の観点から、この問題を登山関係の雑誌を中心に何度か取り上げてきた。
    超電導技術がどこまで営業路線に活用できるのか、その安全性や経済性は、新幹線の3倍とも言われる過剰な電力を使ってまで実用化させる
    必要があるのか......「夢の超特急」と言われるわりには、突っ込みどころは満載のはずだが、大手紙やテレビだけでなく、
    雑誌でも批判的な記事を見かけることが少ない。タブーが事故で隠しようがなくなった原発と比べると、開発の規模に比しておとなしい。しかしそれには仕掛けがある。

     リニアの問題を継続的に追っているフリーランスを筆者はほかに2人しか知らない。先日、そのうちの一人が新たに週刊誌に
    書かせてもらえなくなったとぼやいていた。その記者が書く記事が雑誌に出る度に、JR東海の広報部の社員が数人で資料を持って雑誌社を訪れ、「ご説明」に上がるのだ。

     小さな記事でも欠かさずやって来て対応に時間を取られるので編集者が根を上げ、以後リニアの件を取り上げるのをやめる、と
    その記者に通告したという。 当初からリニアの問題点を積極的に取り上げてきた雑誌だけに残念だが、彼の場合、
    出版社がリニアを批判する単行本を発行し刷り上った後に、その出版社の母体となる大学から待ったがかかって、出版が取りやめになった経験もある。

     この事件がJR東海からの働きかけによる結果かはわからないが、筆者が知っている中でもう一人、フリーランスがリニアを記事にした後、
    新聞社系の週刊誌が批判的な記事を取り扱わなくなったことがある。 やはり「ご説明」の結果だ。せいぜい一段分の短い記事だったが、
    そのフリーランスの彼はリニアのことを以後書いていない。週刊誌の場合、キオスクに置かないという奥の手がJRにはあるので、JR東海による牽制は通常より効くかもしれない。

     筆者自身も登山の雑誌で「ご説明」部隊とやり取りした。南アルプスのトンネル工事について特集記事を作るため、
    自然環境への影響や工事の安全性への懸念についての質問を箇条書きにしてJR東海に送った。そうすると警戒したのか、
    しばらくして企画書を送ってほしいと言ってきた。企画書を送ると回答が来たが、実際には質問した複数の質問が一つにまとめられ、
    回答は「未定」すでに他の報道で知っている以上の内容はあまりなかった。

     聞きたいことに答えず誠意も感じられなかったので、締め切りも近づく中、回答は反映せず記事にした。 その後JR東海からは筆者の記事に1
    3カ所のクレームが入った。「一方的」という批判が多かった。筆者としては推進側の意見も載せ、バランスをとったつもりだったので
    憮然としたが、たしかに数値の引用ミスもあったので謝るべきところは謝った。とはいえ、指摘の内容には、たとえば各県一つの中間駅を
    「実質無人駅」と書いたら、営業専任要員はいないが「施設管理等の要員」は置いているから間違いと強弁するなど、どちらが「一方的」だと首をかしげるものも多い。

     もちろん編集部のほうにも「ご説明」部隊が登場して資料を置いていったのは言うまでもない。 その後も一度同じ雑誌社でルポを書いたところ、
    5カ所のクレームが入った。このときは編集部が対応してくれたが、どう考えても見解の相違の範囲としか思えなかったので反論すると、延々と数カ月もやり取りが続く。

     一回目のときは、リニアはJR東海の全額出資とは言うものの、「資金が尽きた場合、JALのように税金を投じられる可能性は拭えない」と書いた。
    それに対し「一方的」と言うので、JR側が求めて不動産所得税を免除してもらっている(つまりもう税金は投じられている)と言い返すと返事が来なくなった。どうやら黙ると負けるようだ。
     どう考えてもJR東海の広報部は仕事で「嫌がらせ」をしているとしか思えないのだが、実際にそれで雑誌が批判しなくなるのだから侮れない。
    明らかに「口封じ」が目的だが、言論弾圧を問題にしそうな左派系の雑誌は、最初から効果が上がらないと思っているのか、
    「ご説明」部隊はやってこない。その代り雑誌に実害もないので企画にもならない。全国紙とテレビ局は最初からやる気がない。どうやらこうすれば翼賛報道は作れるようだ。

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