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    カテゴリ:テレビ

    宮根誠司“出川嫌い”発言に「お前の方が嫌い!」と批判殺到
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/25(月) 09:22:33.03 ID:CAP_USER*.net
    フリーアナウンサーの宮根誠司(52)が爆弾発言をし、世間をざわつかせた。ことの発端は、
    4月19日に放送されたバラエティー番組『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)でのひと幕。
    同番組に出演した宮根が、ゲストとして来ていた出川哲朗(52)に対し「嫌いだった」ことをカミングアウトしたのだ。
    さらに宮根は、「出川さんガーン行ってる頃やから、僕がたまたま行ったら、関西のローカルアナウンサーが来たから、上からカマされたイメージがあって」と嫌いな理由を説明し、
    「こんな裏表ある人間がいるとは……」と言いたい放題。これには出川も我慢できなかったようで「ふざけんじゃねぇよ!」と声を荒らげた。

    この放送はネットでもたちまち話題となったが、宮根が出川を「嫌い」と発言したことに対して批判も多く、
    「出川は憎めない、むしろお前の方が嫌!」「何様なのこの人。
    哲ちゃんの方が好きに決まってるわ」「好感もてないやつの僻みだから、気にしちゃだめだ」などと出川を擁護する声が目立つ。
    昨年、週刊女性が行った「抱かれたくない男」アンケートで1位に輝いた出川だが、世間では圧倒的なほど、宮根を批判する声が多い。この差は一体何なのだろうか。

    「宮根の好感度は下がる一方で、いまやドン底。先日の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)で、熊本で被災地の焼き芋屋を報道する場面があったのですが、
    雨宿りしている子供たちをスタッフが追い出して取材を始めたんです。
    もちろん現地のスタッフが行った横暴な取材ではあったんですが、
    ズブ濡れになっている子供たちをモニタで見ていた宮根がそれに対して何も言わなかったことに視聴者は不満を抱き、現在大炎上中です。
    ネットでは番組打ち切りを望む声も出始めています」(夕刊紙記者)

    宮根が一方的に嫌っているだけで、世間ではまるで真逆に見えているようだ。
    毒舌が売りの宮根だが、ここまで「嫌い」という発言に賛同してもらえない人物も珍しい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1120990/
    2016.04.25 08:00 日刊大衆

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    「アナウンサーが子どもを無理にどかせた事実なかったと判断」熊本県民テレビ、「ミヤネ屋」取材への批判受けコメント
    1 :リサとギャスパール ★:2016/04/22(金) 16:50:55.18 ID:CAP_USER*.net
     4月21日に放送された「ミヤネ屋」(日本テレビ系)で、「アナウンサーが炊き出しに並んでいた子どもを追いやった」場面があったと批判されていた件について、熊本県民テレビ(KKT)がコメントを発表しました。

     当該の放送では、KKTのアナウンサーが益城町(熊本県)の避難所で焼き芋の炊き出しをしていたボランティアの男性をインタビューしていました。
    その際に、アナウンサーがボランティア男性の手前にいた子ども2人をどかせて雨の中に追いやったとする声がネットで上がっていました。

     同局は、子どもたちは炊き出しを手伝っており、列には並んでいなかったとし、インタビューが始まったので自発的に退いたと説明。
    視聴者から指摘を受けて再度アナウンサーを派遣し、子どもと親族に経緯を説明したところ、子どもたちに「テレビ局にどかされた」という自覚はなかったと述べています。

     同局は、アナウンサーが炊き出しを邪魔したり、子どもを無理に雨の中に出したりした事実はなかったと判断したものの、「この映像で視聴者の方々に不快な思いをさせたとすれば、お詫び申し上げます」と謝罪しています。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/22/news131.html
    2016年04月22日 16時30分

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    ゼンカモンが尾木ママを批判「自粛する必要ねえだろボケ、この人頭おかしい」
    1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/04/20(水) 16:04:12.60 ID:MLvLbs8t0.net
    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏と、尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏のバトルが止まらない。

    そもそもはホリエモンが、16日、出演予定だったネット番組が熊本地震の影響で放送中止となったことに対して、
    「おめーらが自粛したところで被災者が助かる訳ではない」「アホな放送局」などと批判。 

    また、ACミランの日本代表FW本田圭佑も同日、自身の公式サイトで「様々な分野で自粛のニュースを目に
    しますが僕は自粛するのは間違ってると思います」とコメントした。    

    その二人に反論するかのように翌17日、尾木ママはブログで、自粛ムードについて「あまりにも当然!」
    「人として豊かな心遣いではないでしょうか」と持論を展開。

    さらにその後も「地震の真っ最中なのに 自粛するテレビをバカにするのはとんでもない鈍重と言わざるを得ません・・・」
    とつづったところ、ホリエモンは18日「やっぱりこの人おかしな考え方だな」とツイート。

    2人とも安全地帯で場外乱闘している場合か!?
    http://news.infoseek.co.jp/article/19fujizak20160419019/

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    大河ドラマ「真田丸」 歴史ファンの批判受けNHKトップの“現場介入”浮上
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/20(水) 06:36:59.77 ID:CAP_USER*.net
    好調ながらも一抹の不安? 17日の第15話「秀吉」も18・3%と高視聴率を記録し、スタートから安定した数字を示している堺雅人(42)主演のNHK大河ドラマ「真田丸」。
    だが、ここにきてNHKには“歴女”を中心とした批判の声が殺到し始めているという。局トップによる現場の“介入”もささやかれているというから、穏やかではない。

    豊臣秀吉役に小日向文世(62)、秀吉が好意を抱く茶々に竹内結子(36)、
    石田三成には山本耕史(39)、大谷吉継に片岡愛之助(44)と豪華キャストをそろえ大坂に舞台を移した「真田丸」。
    「やはり数字がいいと違いますね。タレントさんの差し入れ合戦などがよく言われていますが、
    みんなが率先して持ってくるという感じ。誰もが現場を楽しみにしているといった雰囲気」とは芸能プロ関係者。

    ただ、話題になるにつれて、ネット上では堺演じる真田幸村の幼なじみ・きり役の長澤まさみ(28)のしゃべり方がウザいなど、ここにきて演出への風当たりが強くなっているのも事実だ。

    歴史ファン以外からは「戦国時代のホームドラマ」としてまずまずの評価を受けているものの、歴女たちの目は厳しい。

    「上杉景勝と人質の信繁(幸村)が仲良く語り合うのはドラマである以上、目をつぶるとしても、局にはもっともっと細かい演出について批判が届くようになっています。
    史実を変えることはできませんので大きな脚色はしていませんが、町娘が飲み屋でワインを飲んでいたり、徳川家康が必要以上に優柔不断だったり。
    最近、歴女といわれる歴史ファンの女性も増えてきましたが、そういうファンからするとコメディー要素が強すぎるみたい。
    戦国時代を必死に生きた武将たちの緊張感が伝わってこないという気持ちがあるようです」(NHK関係者)

    歴女たちは脚本を手がけるヒットメーカー・三谷幸喜氏(54)の意向が見え隠れするシーンにかみついているようだ。

    この点についてはNHK・籾井勝人会長(73)が、当初から三谷氏の脚色が過剰にならないように現場サイドにそれとなく忠告してきた。

    「問題ないだろうと思われていた演出にまでクレームが入るのは局としても想定外。
    しかし、大河ドラマの屋台骨を支えている歴史ファンの意見は無視できないのも事実。
    籾井会長も再び“監視”するしかないようで、それとなく現場に忠告はしているようです」(同)

    前作「花燃ゆ」が歴代最低タイの平均視聴率を記録しただけに「真田丸」にかかる期待は大きい。
    ただ、これまでの高視聴率は真田幸村という人気武将の起用とともに、三谷氏の脚本も要因の一つでもある。
    歴史ファンの声を大事にするか、そのサジ加減を間違っては致命傷になりかねない。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/532188/
    2016年04月20日 06時00分

    http://amd.c.yimg.jp/im_sigg6HswDSbdAMF45bk4XOx7Ig---x311-y400-q90/amd/20160420-00000007-tospoweb-000-1-view.jpg
    きり役として注目を集める長澤まさみ

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