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    カテゴリ:芸能

    【芸能】板東英二、新幹線で泣く赤ちゃんの親への批判が物議…仕事のために“毒舌キャラ”に変身か?
    1 :イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 11:24:20.28 ID:CAP_USER9.net
    元プロ野球選手でタレントの板東英二(76)が先日、テレビ番組内で、新幹線で泣いている赤ちゃんへの親の対応に対して放った厳しいひと言が、ネット上を中心に大きな論争を呼んでいる。だが、数年前に新幹線で板東と遭遇した人によると、とてもそのようなことを言うとは思えないほどの好対応だったとか。なぜ板東は変わってしまったのか?

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    【芸能】板東英二、新幹線で泣く子の親に 「デッキくらい行ったら」 ★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1490502501/

    少子化が日本の将来を左右するほど大きな問題となっているにもかかわらず、子供の騒ぐ声や赤ちゃんの泣き声を問題視する人は依然として多い。特にそれに対処しない親に対して容赦ない批判が向けられている。板東も同様の主張をしたわけだが、数年前に見せた姿は全然違ったという。

    8〜9年前に偶然、新幹線で板東と乗り合わせたという会社員のAさんは「生後半年もたたない赤ちゃんを連れた私たち家族は、新幹線で板東さんの真後ろの席に座りました。板東さんは一人でクイズ番組の予習をしていましたね。その日はガラガラで、周囲には私たちと板東さんしかいませんでした。途中で赤ちゃんが泣き始めたので、妻がデッキに連れて行こうとしたところ『全然いいですよ』とおっしゃってくださっただけではなく、私たちと一緒になってあやしてくれましたよ。あんなにいい対応の芸能人に会ったのは初めてでした。テレビの発言はとても信じられません」。

    このような証言があるのに、なぜ板東はテレビ番組で批判されかねないようなことを言ったのか。「板東は2013年の所得隠し問題で芸能活動を一時休止せざるを得なくなった。復帰後もかつてほど仕事は戻っていない。そこで今、流行の“毒舌キャラ”に変身しようとしているのではないか?」と芸能プロ関係者。


    一部抜粋でお送りしております。 詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/667393/

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    【速報】中川翔子さん、お前らネット弁慶を痛烈批判
    1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/21(火) 03:04:02.948 ID:q9IL4TYh0.net
    「匿名だからって信じられないようなひどい言葉 数年前よりネットの世界にはさらに増えてきた気がします 目にするのも悲しい」

    「かいたものはいろんな意味で自分に返ってくると思います」

    【【速報】中川翔子さん、お前らネット弁慶を痛烈批判】の続きを読む


    1 : ダイビングエルボードロップ(庭)@\(^o^)/:2016/07/04(月) 17:05:34.39 ID:uREud1vj0.net ?PLT(12000) ポイント特典

    http://newsphere.jp/national/20160703-1/
     日本ハイヒール協会(JHA)の活動が海外メディアからの批判を集めている。「ハイヒールを美しく履きこなすことで、日本人女性にもっと自信を持ってほしい」という同協会の活動目的が“性差別的”で時代に逆行しているという。

     日本ハイヒール協会は、ファッションモデルに対するウォーキング指導やマナー講師など“女性がエレガントになるため”の活動を行ってきた、
    女性誌やテレビ番組などメディアへの出演実績も豊富なマダム由美子氏が代表を務める。

     公式ウェブサイトのトップページには、「ハイヒール文化の素晴らしさ」を伝え、「ハイヒールをステキに履きこなし美しく生き生きとした毎日を過ごす人が増える社会」を目指す、という目標が掲げられている。
    筆者には「今現在ハイヒールを好んで履いている日本人女性の中で、美しく履きこなす人の割合が増えること」、そして「ハイヒールを履きたいが自信がない人にも堂々と履いてほしい」と願っているだけで、
    なにもすべての女性に強制しようとしているわけではないように思えるが、海外メディアにはこの「増やしたい」という部分が「今現在ハイヒールを履いていない人にも履かせたい」と伝わってしまったようだ。

     英テレグラフ紙に寄稿したDanielle Demetriou氏は、「日本人女性はハイヒールを履いて自分自身を“エンパワー”(編注:「力をつけて自立できるよう励ます、支援する」の意)するよう迫られている」と題し、
    同協会の活動と“日本の男女差別文化”を絡めて酷評した。

    「日本は、先進国の中で男女平等ランキング最下位の国だ。そして今、日本では女性を“エンパワー”することを目的とする新たなムーブメントが広まりつつある
    ―なんと、女性にハイヒールの着用を奨励することで“エンパワー”しようというのだ。この日本ハイヒール協会(JHA)は、社会生活における自信を高め、姿勢を改善するために、
    実用的なフラットシューズを脱ぎ捨てて代わりにスティレット(編注:かかと部分が細く尖っているハイヒールの一種)を履くよう女性たちに呼びかけている」(テレグラフ紙)

    【女性にハイヒールを強いる日本社会に、海外メディアが一斉批判】の続きを読む

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