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    カテゴリ:スポーツ

    【高校野球】仙台育英・渡部の“足蹴り”が炎上…監督の指示でSNS閉鎖、準決勝スタメン外れる チームメイト擁護「わざとじゃない」
    1 :ひぃぃ ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 07:50:56.27 ID:CAP_USER9.net
    第99回全国高校野球選手権第12日(20日、甲子園)、
    前日(19日)の大阪桐蔭(大阪)戦で走塁中に相手一塁手の足を蹴ってしまった仙台育英(宮城)の渡部夏史捕手(3年)が、
    準々決勝・広陵戦(広島)のスタメンを外れた。
    前夜、佐々木監督から言い渡されたといい、代わりに尾崎(3年)が先発マスクをかぶった。

    理由について渡部は「監督から『大阪桐蔭に勝ったことで、本気で(優勝を)狙いにいける。
    準決、決勝と連戦になる』と言われたので。桐蔭からも(優勝を)『頼む』と言われた」と休養のためであることを強調した。

    7回に足を蹴ってしまった後、9回二死から大阪桐蔭の一塁手の足がベースを踏んでいなかったことで試合終了とならず、
    直後に仙台育英がサヨナラ勝ちを決めた。

    それだけに渡部の“足蹴り”はネットで炎上。

    SNSを持っていたが「監督から『危ないからちょっとやめろ』と言われました」と閉鎖。
    蹴った状況について聞かれると「それについてはあんまり…」と口を閉ざした。

    仙台育英のムードメーカーで佐藤世那投手(現オリックス)の弟・佐藤令央(3年)は
    「いろいろ騒ぎになってるらしいですけど、渡部も一生懸命にプレーした上でああなったわけで、別にわざとやったわけではないんで。

    いろいろ書きたがる人はいるかもしれないけど、高校野球ではこういうことはあり得ることなので渡部を責めることはおかしい。
    渡部は落ち込んでいる感じがあるので元気にさせて、チームのみんなで守っていこうと話している」という。

    スタメンを外れたことについて渡部は「出たい気持ちはあるが、監督を信じています。
    信じたからこそ昨日みたいな試合ができたので」と気丈に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000006-tospoweb-base

    動画



    ★1=2017/08/20(日) 15:42:19.36
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503501073/

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    本田に続いて長友も終わり、前試合のミスを挽回するどころか凡ミス連発…なお本人は日本語でメディアとファン批判をする模様 [371880786]
    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2017/05/08(月) 07:59:17.92ID:SR9r2AkIM●?2BP(2000)

    インテルは現地時間7日、セリエA第35節でジェノアと対戦し、敵地で0-1と敗れた。
    先発出場したDF長友佑都について、イタリアメディアは厳しめの評価を付けている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00010001-footballc-socc

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    【テニス】『言い訳王』に「ピーナツ大の器」、豪でトミックに痛烈批判
    1 :餡子先生 ★@\(^o^)/:2016/05/10(火) 10:39:14.27 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】数々の問題行動で男子テニス界を騒がせている若手選手のバーナード・トミック(Bernard Tomic)について、地元オーストラリアのメディアは9日、「言い訳王」「ピーナツ大の器」などと厳しく批判した。

     世界ランク22位のトミックは先日、マドリード・オープン(Mutua Madrid Open 2016)の初戦でファビオ・フォニーニ(Fabio Fognini、イタリア)にマッチポイントを握られると、相手のサーブを受ける際にラケットを上下逆に持って、
    リターンするそぶりすら見せないという無礼な振る舞いを見せただけでなく、8日に開幕したイタリア国際(Internazionali BNL d\\\'Italia 2016)の初戦を、わずか8分で棄権していた。

     ローマ(Rome)での試合をわずか3ゲームで棄権したことについて、23歳のトミックは「昨晩から調子が悪かった」と説明したが、
    試合に対する思い入れが足りないことは明らかで、オーストラリアのメディアは、燃料積載容量が少ないことを皮肉って「タンク機関車のトミック」と名付けている。

     ヘラルド・サン(Herald Sun)紙は、社説のページで「欲望、情熱、戦い、高いプロ意識―こういった素質を、伸び盛りの若手テニス選手から見たいものだ」と述べた。

    「しかし実際に見せられるのは、かんしゃく、横柄な態度、その時々の気分といったもの。さらには、無礼で手に負えない行動を正当化するという、まったくもって信じられない場面すらある」

     同紙は「言い訳王」とタイトルを付けた記事の中で「その通り、これはバーナード・トミックのこと」と実名を出して批判すると、同選手がこれまでに挙げた10個の言い訳をリストアップ。これは「終わりがない犯罪記録」だとこき下ろした。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000009-jij_afp-spo

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